セミナー情報

【緊急開催】BCP×サイバー攻撃セミナー~御社のBCPはサイバー攻撃への対応が出来ていますか?!~

≪詳細≫
【日 時】2022年3月29日(火) 16:00~17:00
【場 所】ZOOM
【対 象】BCP責任者の方、セキュリティ責任者の方、リスク管理責任者の方、総務責任者の方、経営企画責任者の方
【参加費】無料
【お申込み・詳細】:https://20220329seminar.japan-resilience.co.jp/

BCP責任者はこの緊迫した状況下でBCPに
どのようなサイバー攻撃対策を入れ込めば良いのか

東日本大震災の発生により、
それまでBCPに取り組んでいなかった企業も
BCPの策定に着手されたと思います。
その際、地震・台風等の自然災害の発生に対する
BCPの策定が中心になりました。

それから11年、新型コロナウイルスの蔓延により
パンデミック発生時に対応したBCPの見直しが余儀なくされました。

そしてハイブリッド戦争とも言われるウクライナ情勢、
サイバー攻撃対策をBCPに入れ込む必要が出てきました。

デジタル担当大臣も2/25の記者会見で
「ウクライナの情勢を見ていると、サイバー攻撃の危機が
国際的に高まっていると考えるのが自然」
「サイバーセキュリティ対策の強化は日本でも必要だ」との認識を示しています。

サイバー攻撃がいつ我々の身に降りかかるか、
それは今日かもしれません。

サイバー攻撃の最新動向と
その対策をどのようにBCPに反映させるか

サイバー攻撃に対応したBCPを策定されていますか?

コロナ禍で企業活動・日常生活の中でデジタル化が進みました。
さらに世界情勢はロシアの行動により緊迫感を増しています。
その中でサイバー攻撃範囲は拡大し、攻撃者は、企業の重要な資産、
個人情報、データ、運用環境をターゲットに侵入を試みてきます。

攻撃者は巧妙かつ高度な攻撃を仕掛けてきます。

本セミナーでは、攻撃者は何を目的にサイバー攻撃を仕掛けてくるのか、
不確実性の時代に、企業は自社の事業を守るためBCPにどのように反映させるべきか、
弊社の取締役CROが登壇して解説いたします。

関連記事

Webサイトの無料診断受付中!

BLUE Sphere

TOP