セミナー情報

【ECサイト事業者必見!】ECサイトサイバー攻撃対策セミナー~売り上げもセキュリティもしっかり守れる!~

≪詳細≫
【日 時】2022年3月23日(水) 16:00~17:00
【場 所】ZOOM
【対 象】経営層の方、セキュリティ担当者の方、リスク管理責任者の方、ECサイト運営担当者の方
【参加費】無料
【お申込み・詳細】:https://20220323seminar.japan-resilience.co.jp/

【ECサイトへのサイバー攻撃対策が急務】
サイバー攻撃を仕掛ける者には当然目的があります。
その多くは直接的な利益をもたらすもの、つまり金銭や重要な情報などが標的となります。

ECサイトは個人情報やクレジットカード情報など、犯罪者にとって価値のある情報の宝庫であり、
その分サイバー攻撃のターゲットとなりやすいのです。

また、ECサイトはソースコードや脆弱性に関する情報が一般公開されている
オープンソースを使って構築されたものも多く、ハッカーにとって格好の標的となり得ます。

攻撃の影響でECサイトが止まってしまうと、本来の目的が果たせなくなってしまい売上減少、
ひいては倒産という事態になってしまうリスクもあります。

コロナ禍でECの需要が伸びる中、サイバー攻撃被害リスクも高まっている状況です。
365日24時間晒されているWebサイトは最も危険でず!

ウクライナ情勢で、ハッカーたちの動きが活発になっています。

ウクライナに侵攻したロシアでは
大統領府やメディアなどが激しいサイバー攻撃を受けています。

システムのダウンだけでなく
軍人約10万人の個人情報の流出も起きています。

国際ハッカー集団「アノニマス」は、
ウクライナを侵攻しているロシアを相手に「サイバー戦争」を布告した後、
ハッキング攻勢に乗り出しました。

「アノニマス」集団は、メンバーが確定していない集団ですので、
巻き添えになってしまう可能性が高いです。

例えば、以前「霞が関」と「霞ヶ浦」を勘違い(翻訳ミス)し、
茨城にある「国土交通省霞ヶ浦河川事務所」のサイトを改ざんしダウンさせました。
このように、アノニマス集団の勘違いで日本企業に誤って攻撃を仕掛けることがあり得ます。

このアノニマス集団の攻撃手法ですが、Webサイトへの「DDos攻撃」です。
DDoS攻撃は特定のWebサーバに集中してアクセスし、
システム・サーバーダウンを起こして閲覧不能に陥れます。

ECサイトへの攻撃被害は甚大!対岸の火事ではないのです。

このセミナーではECサイトがおこなうべきセキュリティ対策がわかります。

【お申込み・詳細】:https://20220323seminar.japan-resilience.co.jp/

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